叶衣綾町の日常と愚痴の絶望的なブログ。
たまに小説載せたり載せなかったり。
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そういえば、昔小説を書き始めたころ、キャラクターの設定とか世界観の設定とか考えるのが楽しくて仕方がなかったですね。
今は逆に、キャラの過去とかプロフィールとか考えるのが面倒くさくて仕方がないです。というかほとんど考えてません。本編で必要になった分を適宜考えて付け加えていく、って感じですね。
ただ、無駄なキャラクターをあんまり出したくないんで、物語的な役割とか、そういう部分に関してはちゃんと考えるようにしています。…そのせいでわたしの小説はいつも似通ったキャラ配置になってしまいますが(汗
あー、あと、鮎川哲也賞に出した小説のことを未だに考えてて、あんな出来じゃあ無理だよねえとか思っちゃったりするんですけど、もしかして――というかほぼ確実に、わたしってミステリー書くのあんまり得意じゃないかもです(爆
というか犯人隠すの下手すぎますよね。
小説のプロット組む段階で「犯人」っていうことを意識しちゃって、どうしても犯人役のキャラクターを特別扱いしちゃうんですよねえ…。
あとは単純に理論(ロジック)とかができてないのと、想像力不足で犯人の行動に無理がありすぎ、とか。
うん…。
そうやって改めて考えるとなんかすごく落ち込んできた(爆
今は逆に、キャラの過去とかプロフィールとか考えるのが面倒くさくて仕方がないです。というかほとんど考えてません。本編で必要になった分を適宜考えて付け加えていく、って感じですね。
ただ、無駄なキャラクターをあんまり出したくないんで、物語的な役割とか、そういう部分に関してはちゃんと考えるようにしています。…そのせいでわたしの小説はいつも似通ったキャラ配置になってしまいますが(汗
あー、あと、鮎川哲也賞に出した小説のことを未だに考えてて、あんな出来じゃあ無理だよねえとか思っちゃったりするんですけど、もしかして――というかほぼ確実に、わたしってミステリー書くのあんまり得意じゃないかもです(爆
というか犯人隠すの下手すぎますよね。
小説のプロット組む段階で「犯人」っていうことを意識しちゃって、どうしても犯人役のキャラクターを特別扱いしちゃうんですよねえ…。
あとは単純に理論(ロジック)とかができてないのと、想像力不足で犯人の行動に無理がありすぎ、とか。
うん…。
そうやって改めて考えるとなんかすごく落ち込んできた(爆
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